2017/05/30

パーソナルカラー別、似合うヘアカラーの色は?

 

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関西を中心に出張でイメージコンサルティングを行っております。
パーソナルカラーとパーソナルデザイン診断の結果から、貴女に似合うファッションをトータルでアドバイスし、貴女ならではの良さを引き出します。
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今井 信子

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いつも有難うございます。

イメージコンサルタント 今井信子です。

 

皆さんは、カラーリングしていますか?

美容室に行けば、カットと共にカラーリングをするのがスタンダード?!になりましたね。

受診者さんにも「髪の色」についてよく聞かれます。

今まで美容師さんに勧められたり、何となくでカラーリングの色を決めてきたけれど、次からどんな色に染めれば良いか?

洋服や小物の色だけでなく、ヘアカラーについても悩まないといけない・・・となると大変ですよね。

まあ、それも「似合う色」を知ると、カラーリング自体がそんなに大事でもなくなるので、安心してくださいね。

その理由は最後に書くとして

まずは、各パーソナルカラーのタイプ別似合うヘアカラーをお教えします(^^)

 

パーソナルカラーが春のタイプに似合う髪色

明るい茶系の色、又は濃い茶色、オレンジ系の色

 

パーソナルカラーが夏のタイプに似合う髪色

赤みがかった茶色、アッシュ系ブラウン
※アッシュはグレー系

 

パーソナルカラーが秋のタイプに似合う髪色

モスグリーンやオリーブ系の茶色
※あまり明るくしない方が良い

 

パーソナルカラーが冬のタイプに似合う髪色

ローズ系の茶、赤みがかった濃い茶
※あまり明るくしない方が良い

 

 

パーソナルカラーが「秋」と「冬」の方は特に、明るくし過ぎると”軽く”見られたりして上品さを欠いてしまいますので、注意が必要ですよ。

持って生まれたその髪の色(元々の色)が、実は自分のパーソナルカラーに当てはまっています。

これは”自分だけ違ってた”なんて例外はなく、皆さんそうなんですね。

ですから、白髪染めをしないといけない場合は別ですが、そうでない場合はカラーリングは必要ないのでは?っと思います。

やはり、カラーリングを繰り返すと傷んで来ますので、髪や身体の健康の為にも、元々の髪の色を活かした方が自分らしく美しくなれます。

似合う色の洋服を身に着けたりメイクをすると、髪の色も艶っぽく綺麗に見える効果もあるんですよっ。

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